教室経営者のためのQ&A

 
メインコンテンツ
(1)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」とは
(2)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」は、こんな人に有効
(3)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」以外の方法・手法とは
(4)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」の効果とは
(5)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」の価格
(6)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」はこうして生まれた
(7)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」を購入する事によるメリット
(8)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」の利用者の声(1)
(9)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」の利用者の声(2)
(10)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」への問い掛け
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(6)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」はこうして生まれた

-「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」の起源-

● 雇用した人数延べ500人、指導した生徒は3.000人という経験22歳で公文式教室のオーナーになりました。

何の人脈も、お金もない私が22歳で公文の先生になって25.000人の先生の中のベスト5になり、毎日毎日指導に追われていた頃から、先生業は楽しいけれど経営者にはいつになったらなれるのだろう???といつも考えていました。

先生と経営者というのは相反したところに存在して当たり前なのにいつも先生としての雑務にふり回され経営的なことをする時間がなかなかとれず、1年中、休みはほとんど広告を作ったり、新学期の準備をしたり、テスト作りをしていました。

それは1日も早く経営者になりきりたかったからです。

おかげで生徒はどんどん増えました。

27歳の時はアシスタントを9人も使う先生になっていました。

しかし・・・忙しさと人の問題は増すばかり・・・いつになったら本物の経営者になれるの?私が想像していた経営者は好きな音楽を聞き、紅茶を飲みながら、戦略のことを考え、優雅に打ち合わせなどをする、というものだったのです。

なのに、生徒数は年々ふえても逆にその道から遠ざかるばかりでした。

これは公文だから、学研だから、英会話スクールだから、などということではありません!!!フランチャイズの本部はオーナーに対して、先生と経営者の両方をさせたいのであるならば、そのオーナーの生徒数が50人を越えた頃から、オーナーとしての運営方法も教えるべきなのです。

しかし、サラリーマンであるフランチャイズの本部職員は経営者側になったことはないのですから、上記のような指導は到底無理な事でしょう。

たとえ、コンサルタントを連れてきて説明しても、そのコンサルタントが先生と経営者の両方を行ってきた経験があり、また多くの粗利を生み出し続け、そして尚且つ1日の労働時間がパートなみの少ない時間数ではなくては誰も信じないでしょう。

ですが、そのようなコンサルタントはめったに存在しませんし、いたとしてもあなたの欲していることを全部応えられる程の経験者ではないでしょう。

だからこそあなたの教室運営にあえて一言、言わせてください!!!!

(1)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」とは
(2)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」は、こんな人に有効
(3)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」以外の方法・手法とは
(4)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」の効果とは
(5)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」の価格
(6)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」はこうして生まれた
(7)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」を購入する事によるメリット
(8)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」の利用者の声(1)
(9)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」の利用者の声(2)
(10)「教室経営者のすぐに利益を生み出す教室運営法」への問い掛け


     
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